明日は楽しいクリスマス〜♫
この時期は日本だけでなく世界の多くの国々はクリスマスの雰囲気で包まれますね。
街も、家庭も、テレビやラジオも雑誌もクリスマスの話題で持ち切りです。
私も、小さい頃からクリスマスを楽しみにしてました。
手作りの家族パーティと、「真っ赤なおっはっな〜の〜♫」と歌いながらの家族全員でのプレゼント交換(^^)☆夜、お布団に入ってからは、一生懸命、目を開いてサンタクロースを見ようと頑張ってました。朝起きたとき、目に飛び込んでくる大きなクリスマスプレゼント!外は、輝くホワイトクリスマス…!!ああ、なんて楽しい思い出でしょう!でも、聖書を神のことばと信じるようになってからは、気付く限り、様々なイベントのルーツを確認するのが習慣になってしまいました…(^^;)
そこで、クリスマスを楽しみにしている方々には、水を差すお話ですが…。
クリスマスのルーツをご紹介下さっている友人のSojournerさんの記事をご紹介します。
私のなじんできたサンタクロースは、素敵な優しいおじいさんで、大好きでしたし、今でも見ると和みます。
しかし、現在の私は「サンタクロースよ!おまえもか!!!」ですっ(T◇T)
ルーツを知り、それが全て虚像だったと知り、かつそれが偶像礼拝となっていると知ってしまったら、それを無邪気に続けるのは困難なことです。
教会などでは、世が肯定しているクリスマスを良き機会として、主イエスを伝えるイベントを開催するところが沢山ありますね。
でも、教会は神のことばを委ねられた群れです。
自由と喜びにあふれながらも、大きな責任が委ねられているのも事実です。
ぜひ、ルーツを確認した上で、どう対応するよう、御言葉が告げているか、イエスを愛する一人一人が、自分で聖書を開いて、主ご自身にご確認頂けたらと思います。
明日は、以前所属していた教会のクリスマスコンサートに行く予定です。
ただただ、兄弟姉妹の元気な顔が見られる機会として心から楽しみにしています(^^)
しかし、私は聖書にご自身を余すところなく現しておられる主イエスご自身を岩とし、土台として御言葉の内に生きる事を選びます。
メシアの与えて下さっている、溢れるいのちを守りたいからです。
特に記事中のリンクを是非ご確認ください。
記事中、陰謀論でおなじみのイルミナティとかは、個人の好みにお任せしますが、興味ない方はスルーしてくだされ。
クリスマスにお馴染みの、「サンタクロース」や「もみの木」、「聖母子像」などのルーツについて解説している記事は、非常に分かりやすいかと思います。
「‘神の戒めを捨てて・・’」http://ameblo.jp/pupil0814/
私のなじんできたサンタクロースは、素敵な優しいおじいさんで、大好きでしたし、今でも見ると和みます。
しかし、現在の私は「サンタクロースよ!おまえもか!!!」ですっ(T◇T)
ルーツを知り、それが全て虚像だったと知り、かつそれが偶像礼拝となっていると知ってしまったら、それを無邪気に続けるのは困難なことです。
教会などでは、世が肯定しているクリスマスを良き機会として、主イエスを伝えるイベントを開催するところが沢山ありますね。
でも、教会は神のことばを委ねられた群れです。
自由と喜びにあふれながらも、大きな責任が委ねられているのも事実です。
ぜひ、ルーツを確認した上で、どう対応するよう、御言葉が告げているか、イエスを愛する一人一人が、自分で聖書を開いて、主ご自身にご確認頂けたらと思います。
明日は、以前所属していた教会のクリスマスコンサートに行く予定です。
ただただ、兄弟姉妹の元気な顔が見られる機会として心から楽しみにしています(^^)
しかし、私は聖書にご自身を余すところなく現しておられる主イエスご自身を岩とし、土台として御言葉の内に生きる事を選びます。
メシアの与えて下さっている、溢れるいのちを守りたいからです。
ヨシュア記 24:15
もしも主に仕えることがあなたがたの気に入らないなら、川の向こうにいたあなたがたの先祖たちが仕えた神々でも、今あなたがたが住んでいる地のエモリ人の神々でも、あなたがたが仕えようと思うものを、どれでも、きょう選ぶがよい。私と私の家とは、主に仕える。」

〉しかし、私は聖書にご自身を余すところなく現しておられる主イエスご自身を岩とし、土台として御言葉の内に生きる事を選びます。
返信削除メシアの与えて下さっている、溢れるいのちを守りたいからです。
アーメンです。自分を大事にし、主のいのちを守る、そうすれば、のの他のものは添えて与えられるのですね。
makoさん、コメントありがとうございます(^v^)
返信削除神がシナイ山でかわしてくださった婚姻契約は、この現代も変わらず息づいています。肉によっては困難であったその契約も、今や私たちのメシア、イエスによって、その契約を「生きる!」ことができるようになっています!
こんな恵み、決して決して手放したくはありませんー(^▽^)/
ヨシュア記24:15は最後の部分だけが頻繁に用いられますが、全部を読むと強烈ですね!“ブルータス〈サンタクロース)、お前もか!?”の気分、すごくよくわかります。なんかもう全世界規模なのであらためて言葉を失っています。溢れるいのちを選ぶことは孤独でもありますね。愛と真実の主に抱かれていることがわかっていない限り。
返信削除Hitomiさん、コメントありがとうございます!
返信削除主と共に立ちたいと願った人々は皆、この世を支配する神が事実、あの古い蛇であることを知って言葉を失う経験をしているのかもしれません。これが、創世記3章で私たちに告げられている真実なのですね。
しかし、バウロは人の目には全くの敗北と絶望の中にあって、勝利の叫びをあげました(Ⅱテモテ4:7〜8)この世の真実を知るとき、同時に真実であるお方、主ご自身をも見ることができると信じます。主は、すでに世に勝ったのです。主の勝ち取られた勝利を、主のいのちによって生きる私たちもまた自らの勝利として叫ぶこと喜びましょう!